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グルービーツアーで行く
フィジーへの旅

Fiji Islands

 

南太平洋のほぼ中央に位置する"フィジー"
笑顔あふれるホスピタリティと、透明度の高い美しい海の虜になること間違いありません!

成田からの直行便復活!
片道約9時間で幸福の楽園フィジーへ♪

フィジーってどんなところ?

南太平洋のほぼ中央に位置し、333の大小島々からなる共和国。透明度が高い美しい海に囲まれたリゾートだけでなく、緑豊かな大自然やカバの儀式に代表されるエキゾチックな伝統文化体験など魅力溢れるフィジー。

しかしフィジー最大の魅力は、これら海や自然、文化体験だけでなく、フィジアンの人柄や笑顔から受けるポジティブな幸せパワー!2018年には世界幸福度調査第1位に選ばれたこともあり、フィジアンはみんな笑顔でフレンドリー。

ゲストは皆彼らの笑顔の虜になり、毎年多くのリピーターがフィジーを訪れています。そんなフィジアンの笑顔溢れるホスピタリティが日々の疲れを癒し、より極上の旅にしてくれます♪

海&陸、フィジーで楽しめる多彩なアクティビティー

Watersport透明度の高い海でマリンスポーツ
カヤック
フィジー最大の魅力の1つは、透き通ったターコイズブルーの海!その透明度は、シーカヤックに乗っていると宙に浮いているかのうような感覚になるほどです。リゾートでは、スタンドアップパドル(SUP)やジェットスキー等、様々なマリンスポーツを体験できます。
Snorkelingシュノーケリングで幻想的な世界へ
シュノーケル
フィジーの海にはカラフルなお魚がいっぱい!まるで海の中のお花畑のような美しいソフトコーラルやハードコーラルが存在するスポットもあり、水中カメラがあればお魚と珊瑚礁の写真映えするとっておきの一枚を撮ることも可能です♪本島ホテルご宿泊の方も、ボートでポイントまで連れて行ってくれるツアーでシュノーケルをお楽しみ頂けるのでご安心ください。ただ時間を気にせず、自分たちのタイミングでシュノーケルを楽しみたい方は、お魚の多い離島に泊まるのが断然おすすめです!
 Golf
海辺で爽快!リゾートゴルフ
海辺でゴルフ
フィジーにはゴルフ場が併設されているリゾートもございます。世界大会で使用されるほど設備が整うコースもあり、南太平洋でゴルフといえば『フィジー』と言われる程!コース近くには南国ならではのトロピカルなお花や、綺麗なターコイズブルーの海が広がり、日本では味わえない南国のフィジーならではの抜群の爽快感の中で世界水準の本格的なゴルフがお楽しみ頂けます♪
 
Traditional Cultureエキゾチックなフィジー文化体験
伝統的なカバの儀式

フィジーには大小多くの村があり、村に代々伝わる独自の文化が今も根強く残っています。胡椒科の木の根を乾燥させて砕き、水で濡らしそれを絞り出した汁を飲む「カバの儀式」は、村長が村へ入る許可を与えるために行われます。他にも「メケ」と呼ばれる歌と踊りや、灼熱に焼かれた石の上を歩く「火渡りの儀式」等があり、今はパフォーマンスとして人気が高まっています。これらの伝統文化を体験できるリゾートもあります。

アナタは本島派?離島派?

フィジーへの旅行は最短5日間から!


5日間の旅行ではビチレブ島のホテルに宿泊!

フィジーで一番栄えているエリア「ポート・デナラウ・マリーナ」にて、ショッピングやローカルフードを食べたり、「フィジー・カルチャービレッジ」でフィジー文化をご体験頂けます。もちろん、ホテルで海を眺めながらゆっくり過ごすのもおすすめですよ☆

トロピカルカクテル

サンセット

8日間以上あれば離島へ行くことも可能!


8日間以上ご旅行される場合は、離島にご宿泊される事をおすすめします!

離島へはフェリーやヘリコプターでご移動頂きます。そのご移動の時間も旅の楽しみのひとつ☆彡

リゾートではのんびりとした時間が流れ、1日中ビーチで本を読んだり海を眺めたりするのも良いですね。海中では綺麗なサンゴとカラフルなお魚たちとシュノーケルもお楽しみ頂けます!また、プライベートピクニックやビーチディナーなど、特別な思い出も作ることができます。

フィジー離島

SUP

よくある質問

Q01:フィジーまでどれ位かかるの?
A01:成田空港から直行便で約9時間。2018年7月より成田空港からフィジーエアウェイズで週2便直行便が就航しています。

往路:東京(成田)⇒フィジー(ナンディ)
便名 運航曜日 出発時間 到着時間
FJ350便 火・金 21:25 09:05(翌日)

復路:フィジー(ナンディ)⇒東京(成田)
便名 運航曜日 出発時間 到着時間
FJ351便 火・金 13:25 19:30

※2020年9月時点
Q02:フィジーの気候は?
A02:12~4月は雨期と5~11月は乾季と分けられますが、雨季の場合でも極端に雨が多くなる事はなく、平均気温は23〜28度と年間をとおして気候に恵まれています。朝晩は涼しくなることがありますので、薄手の羽織ものや上着などがあると便利です。
Q03:日本とフィジーの時差は何時間?
A03:日本との時差は、+(プラス)3時間になります。
その為、日本が正午のとき、フィジーは15時です。
※フィジーはサマータイムを導入しているため、その時期のみ時差が4時間になります。
(サマータイムの期間は毎年異なりますが、一般的に11月~翌年1月頃となります)
Q04:フィジーの通貨は?両替はどこでする?
A04:通貨単位はフィジー・ドル(F$)、フィジー・セント(F¢)です。両替はフィジー空港(ナンディ)やホテルのフロントで両替可能です。多くのホテルでは主要クレジットカード(VISA、AMEX)がご利用頂けます。
Q05:事前にビザ申請が必要?
A05:日本のパスポートをお持ちの場合、観光目的で4カ月以内の滞在であれば事前にビザを申請して頂く必要はございません。
Q06:パスポートの有効期限はどのくらい必要?
A06:パスポートの有効期限は、入国日から6カ月+滞在日数以上あれば問題ございません。
Q07:ハネムーンの場合、パスポートが旧姓のままでは旅行に行けませんか?
A07:旧姓のパスポートでも問題ありません。ご旅行時に利用されるパスポート記載のお名前の、ローマ字の綴りがお申込時に必要になります。
Q08:電圧とプラグタイプは?
A08:電圧は240V、周波数は50Hz、プラグはO型と日本とは異なります。
海外対応でない日本の電化製品を使う場合は、変圧器とプラグアダプターが必要になります。
Q09:ホテルのお部屋番号(位置)の指定できる?
A09:確約はできかねますが、リクエストとして手配の際にご希望をお伝えすることは可能です。リクエストした場合でもお部屋の位置・番号はチェックイン時の確認になりますので予めご了承ください。※リクエストは確約ではございません。
Q10:ホテルのアメニティは?
A10:タオル、シャンプー、リンスは用意されておりますが、海水で髪が傷んでしまうこともあるので、普段から使い慣れている物を日本からご持参された方が安心です。また、海外のホテルでは歯ブラシと歯磨き粉はご用意のない事が多いので、日本からご持参ください。
Q11:ホテルのWIFIは?
A11:無料で利用可能なホテルもありますが、多くのホテルが有料になります。ホテルによって異なりますので、詳しくは予約時にお問合せください。
Q12:チップの習慣は?
A12:ありません。スタッフへのお礼は、フィジー語で“Vinaka(ヴィナカ)/ありがとう”と伝えましょう♪

既存のツアー以外にも、ご要望に合わせてプランの作成も可能です。


お客様のご希望に合わせて、コンシェルジュが旅をアレンジさせて頂きます。

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